<芳村思風 感性論哲学  公式ホームページ>
芳村思風・感性論哲学の世界
「この命、何のために使うか」

感性論哲学は、30年前に芳村思風先生が確立した「感性」を原理とする独創的な哲学です。
思風塾は、感性論哲学を学び、生活に活かすための全国の勉強会です。
特別な入会資格はありません。講義を一度も聞いたことのない方も歓迎です。
ぜひライブで聞いてみてください。

 

  生きるとは



人間において生きるとは、
ただ単に生き永らえる事ではない。
人間において生きるとは、
何のためにこの命を使うか、

この命をどう生かすかということである。

命を生かすとは、
何かに命をかけるということである。

だから生きるとは命をかけるという事だ。
命の最高のよろこびは、
命をかけても惜しくない程の対象と
出会うことにある。
その時こそ、
命は最も充実した生のよろこびを味わい、
激しくも美しく燃え上がるのである。

君は何に命をかけるか。
君は何のためになら死ぬことができるか。

この問いに答えることが、
生きるということであり、
この問いに答えることが、人生である


芳村思風


  
   芳村思風
感性論哲学創始者




思風庵哲学研究所
(思風塾全国会)

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東京事務局  福島康司



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思風塾とは、感性論哲学を
学ぶ勉強会です。


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