<芳村思風 感性論哲学ホームページ>
芳村思風・感性論哲学の世界
「この命、何のために使うか」
感性論哲学は、40数年前に哲学者・芳村思風が確立した
「感性」を原理とする
独創的な哲学です。

思風塾は、感性論哲学を学び、仕事や生活に活かすための
全国の勉強会です。
ぜひライブで講演を聞いてみてください。
 
 
 

フェイスブックライブ 2021年 4月12日(月

 
 
 
 
 2021年 4月12日(月)

 日本の歴史は、都を移転することで動いてきた。
 奈良から京都、明治維新で東京に都が移って400年
 東京は近代の首都としての役割を終える時が来ている。
 新しい時代をつくるためには、風土を変える必要がある・
 
 世界の文明の中心は、西洋から東洋へと移る。
 東洋の入り口である「日本」の真上に、世界文明の中心が来ている。
 
 新しい時代のキーワードは、「世界平和」
 世界平和は、人類最初の被爆地である「広島」から始まる
 今こそ「東京」から「広島を中心とした中国5県」に遷都するときが来た。
 
 世界の中心が日本の広島に移ったとき、新しい時代は一気に進化する
 
 脱近代をキーワードに
 政党政治から脱政党政治から「統合政治」へ。
 
 資本主義経済から脱資本主義経済へ
 経済活動をすることで人間性を成長させる「人格主義経済」へ。
 
 対立し戦うことで成長してきた民主主義社会から脱民主主義社会へ
 違いを許しあい、補い合い、助け合い、学びあって生きる「互敬主義社会」へ。

 コロナの後に目指すべき、新しい時代の姿を熱く語ります。
    


  
 芳村思風
感性論哲学創始者

思風庵哲学研究所
(思風会 事務局)
 
335-0004 
蕨市中央1-35-6-404
福島康司

 
 思風会と思風塾
 

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